不倫相手の子供を産んで略奪結婚出来る?【略奪愛】

不倫相手の子供を産んで略奪結婚出来る?【略奪愛】

結論としては妊娠をしない方がいい

彼もあなたといる瞬間が幸せだと思いますが、そこにあなたとの子供がいるということは考えているのでしょうか。つまり彼の本気度を考えなければなりません。実は本気じゃなければあなたがシングルマザーとして彼の子供を育てなければならないし、せっかく子供が出来たのに中絶をしなければならないリスクが生まれます。また、妊娠をしてしまうことで彼を急かしてしまうことにもなり、彼がプレッシャーに弱い、逆に責任感が強い場合、彼が病んでしまう可能性が生まれます。

但し、リスクを顧みず離婚させたい奥の手として出産を使った猛者もいるようです。

すでに彼の子を妊娠してしまっている場合

すでに妊娠してしまっている場合にはいくつか方法があります。但し、妊娠をしているかどうかはしっかり病院に行って診断をしてもらいましょう。自分たちの生活圏から遠い婦人科病院にすることで知り合いにうっかり遭遇してしまうケースも防げるので気を付けてください。

中絶

人口中絶が可能なのは5週目~22週目からです。特に11週目と12週目では中絶方法が異なり、12週目の方が母体へのリスクは高まります。また22週目以降は中絶が出来ません。

費用も妊娠週によって異なります。

項目 金額相場
妊娠8週目まで 12~13万円
妊娠9,10週目 15~16万円
妊娠11,12週目 18~19万円
妊娠13,22週目(要入院) 30~50万円
初診 1万円
病気検査 1万円
施術前検査 1万円
施術後検査 5千円~

上記のように金額も積もってきます。ただし、中絶は奥さんに知らされずに出来ることでもあるため、彼の家庭を守りたい、どうしても穏便に離婚計画を運びたいというのであれば早めの中絶をする必要があります。

出産する

出産をする場合はその生まれてくる彼との子供の人生について考えて動いていく必要があります。

認知をしてもらうか

つまり彼の子供であると彼自身に認知をしてもらうことが可能です。ただし認知をした場合彼の戸籍情報に子供の情報が載ってしまうため、奥さんにバレてしまう可能性があります。また、奥さんが浮気調査探偵などを使っている場合には彼らの調べる格好の餌となってしまいますので、タイミングが重要です。

認知をしてもらうことのメリットは彼がその子供に対して扶養義務が発生するというもの。つまりは養育費を支払ってもらえます。さらに彼が亡くなった場合、遺産相続の相続先としても彼の子供が対象となり相続させることが出来ます。子供の未来を考えると認知をしてもらったほうがいいですが、円満な離婚、ばれないように離婚をするのであれば少し考える必要があります。

但し、認知をしていなくても彼自身に支払う気があるのであれば養育費等奥さんにバレないように捻出してもらうことは可能です。

別れさせ屋を使って奥さんと早めに離婚をしてもらう

離婚をする際に弁護士に立ち会ってもらう等ありますが、不倫相手となるあなたからするとどうしても使いにくいもの。そういったときは別れさせ工作専門の専門家に相談をしてみるべきです。別れさせ屋に彼の奥さんに接近してもらい、浮気の証拠としてかき集め、離婚を彼が申し出る際に有利にしておくのです。

もちろん彼の同意も得られそうなのであれば、協力して別れさせ工作を進めることで、さらに円滑に離婚材料を得られます。得られた材料により場合には奥さん側から慰謝料をもらえる、無駄な財産分与を避けられる可能性があるからです。

彼がまだあなたに踏み切れていないという場合でも奥さんと別れさせることであなたしか心の拠り所がなくなるので、彼との結婚にグッと近づかせてくれるでしょう。費用はかさみますが生まれてくる子供に彼という父親を作るためにも早めに行動をしたほうが新しい家庭で幸せを築くことが出来ます。

実際に選ぶときには、別れさせ屋の口コミ評判別れさせ屋の料金費用相場をよく確認してくださいね。

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