既婚者男性が独身女性を誘う心理!好意であわよくばの身体の関係に…

既婚者男性が独身女性を誘う心理!好意であわよくばの身体の関係に…

ちょっと気になっていた男性。既婚者だと知っていたから少し距離を置いていたけれど、もしデートや食事に誘われてしまったら、あなたならどうするでしょうか。

そんな場合、ただ一緒に食事をしたいだけかもしれないと思いつつ、もしかすると深い意味があるのかとあれこれ考えてしまうかもしれません。

そもそも、独身の女性を誘うとき、既婚者はどんな気持ちでいるのでしょうか。

今回は既婚者が独身女性を誘う心理や、デートするときの注意点とチェックポイントについて解説します。

 

 
 
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既婚者が独身女性を誘うときの心理

恋愛の始まりとなるデート。しかし、相手が既婚者の場合、関係が進むと不倫になってしまうため、たかがデートと気軽に考えることはできません。

では、既婚者の男性が独身女性をデートに誘うとき、どのような心理が働いているのでしょうか。

 

距離を縮めたい、相手のことを深く知りたい

相手をデートに誘う最大の目的は、相手との距離を縮めて仲良くなったり、相手のことを深く知ること。

それは相手が既婚者であっても独身の場合と変わりありません。

デートに誘うこと自体、好意があることの証明ですが、それが友人関係なのか、それとも恋愛なのか、見極める目的もあります。

また、仕事の付き合いがある場合、相手をより知ることで、仕事にも良い結果をもたらすことがあります。

そのため、単なる食事に誘われたという場合には、デートというよりも、下心はなく、相手をもっと知りたいという考えていることも少なくありません。

 

あわよくば身体の関係になりたい

男性の場合、常に女性と身体の関係を持ちたいと考えるタイプの人も多いものです。

そういったタイプの男性は自分が結婚しているかどうかということはあまり気にしていません。

また、同じように相手が独身であるかどうかも大して気にしないもの。

恋愛や不倫をしたいというよりも、「あわよくばセックスしたい」という気持ちで女性をデートに誘う男性も少なくありません。

 

独身気分になりたい

既婚者男性の多くは仕事や家庭のプレッシャーを感じています。

一度結婚してしまうと、お金や時間の制約もあり、なかなか自分の好きなように遊んだりすることも難しくなるもの。

そのため、たまには独身気分で過ごしたいと思っても少しも不思議ではありません。

本格的に不倫をしたいというわけではなく、少しの時間でも独身のような気分で過ごしたいと、独身の女性を誘うことがあります。

 

奥さん以外の女性と過ごしたい

男性も女性も、異性と一緒に過ごすことは楽しいものです。

既婚者の場合、もっとも身近な女性は奥さんですが、結婚して子どもが出来てしまうと、新鮮さもなくなってしまいます。

また、一緒に過ごしている場合でも、どうしても家庭のことが話題の中心になってしまいがち。

できれば新鮮な気持ちで楽しみたい、毎日の生活に刺激が欲しいと思った既婚男性が独身女性をデートに誘うことも考えられます。

 

女性の気持ちが知りたい

結婚している既婚者は、独身の女性と交流することが非常に少なくなります。

また、一緒に暮らしている奥さんは、女性というよりも家族になってしまいがち。

もし思春期の娘がいたり、世間の流行を知らなければならない仕事の場合など、既婚男性には女性の気持ちが分からず困ってしまうことがあります。

さらに家庭で、奥さんと娘が交わしている会話に入れないと言った場合、既婚者が「独身の女性の気持ちを知りたい」と考えることもあります。

男性同士の場合、年齢の差が大きいと友達になりにくかったり、会っても仕事の話しかしないということも多いため、若い女性の気持ちが知りたいという理由で既婚者が独身女性をデートに誘うことがあります。

 

妻以外の女性に相談したい

男性は社会に出ると、どうしても弱い部分を見せにくいもの。

結婚するとさらにその傾向は強くなります。

逆に女性の場合、悩みを友達に相談することは多いもの。そのため、既婚男性が悩みを相談したいと考えて、女性をデートに誘うことがあります

もしかすると独身女性の中には、既婚者なら奥さんに相談すればいいと考える女性も多いかもしれません。

しかし最初は親身になって相談に答えていた奥さんも、何度も同じ話を聞くうちにいい加減にしか相手にしてくれなくなるというのは珍しい話ではありません。

そんなとき、男性は信用できる相談相手として、独身の女性を選ぶことがあります。

 

余裕のある男のふりをしたい

既婚男性の魅力は落ち着きと余裕です。それを実感したいために、既婚者が独身女性をデートに誘うことがあります。

この場合、相手と不倫をしたいというよりも、既婚者らしく余裕のある男のふりをしたいという心理が働いています。

というのも、男性は常に自分を認めてくれたり、ほめてくれる存在を探しているもの。

しかし現実では、いつも一緒にいる奥さんが既婚男性のことをほめることはなかなかありません。

そのため、自分の自信を持ちたいという理由から、既婚男性が独身女性をデートに誘うことがあります。

 

気が合う友人を作りたい

男性も女性も、気の合う友人がいれば楽しいものです。

特に共通の趣味などがあるといった場合や、同じ話題で楽しめる場合などには、その相手とさらに親しくなりたいと思うのは不思議なことではありません。

もし趣味や話題が合うという場合、「もっと話したい!」と思い、女性をデートに誘うこともあります。

実は既婚男性が奥さんと趣味が合わないということは多いもの。

そんなとき、趣味が一緒の人と楽しみを共有したいと考えて、デートに誘うということが考えらえます。

 

誰でも気軽に誘うタイプ

男性の中には、相手が異性だろうと、既婚だろうと、誰でも気軽に誘うタイプがいるもの。

このタイプの男性は、相手をデートに誘うことについて、あまり深く考えていません。

言い換えれば、下心や裏表のないタイプ。

相手の女性が「行ってみたいところがある」と言っていたなら、単に一緒に行ってあげようと思っています。

 

好意がある、一緒にいたい

既婚の男性が独身女性を誘う場合、もっとも多いのが相手に好意があるというケースです。

人を好きになるのは、独身でも既婚者でも変わらないもの。

といっても既婚者の場合には、気軽に独身女性とデートはできません。

しかし、好きな気持ちを伝えたい場合や、気持ちを抑えられないというときには、つい相手をデートに誘ってしまうこともあります。

 

 

既婚者が独身女性をデートに誘うのは不倫になる?

もし既婚者にデートに誘われた場合、気になるのはそれが不倫になるかどうか。

不倫は非常にリスクが高く、できれば避けたいものですが、既婚者とデートをするだけでも不倫になってしまうのでしょうか。

結論から言えば、既婚者とデートをするのはもちろん、デートに誘っただけでは不倫にはなりません。

不倫となるのは、男女の間で肉体関係が生まれたとき。

そのため、もし仮にデートをしたとしても、それだけでは不倫と言うことはできません。

 

既婚者と食事に行くときの注意点チェックポイント

もし既婚者に誘われて食事をOKしてしまった!

そんな場合、どんな点に注意をすることが必要なのでしょうか。

 

服装や香水には要注意

既婚者か独身かに関わらず、男性と二人きりで出かけるという場合には、ついついおしゃれに頑張ってしまうもの。

しかし、もし相手が既婚者の場合にはちょっと注意が必要です。

既婚者と食事に行く場合、あまり着飾っていると、「誘っている」と思われることがあります。

もし誘っていると思われた場合、既婚者が下心がなく誘っていても気持ちが変わってしまうこともあるもの。

男性の中に「あわよくば」という気持ちが芽生えないようにすることが大切です。

そのため既婚者との食事では、やや地味目ぐらいがちょうどよいかもしれません。

同じ理由から、露出度の高い服装や、セクシーだと思われてしまうものもやめたほうがよいでしょう。

なお、既婚者と食事をするときには香水も控えること。香水の匂いが相手に移ってしまうため、相手の奥さんとの間に思わぬトラブルが生まれる原因になります。

 

食事中の会話をチェック

既婚者とデートするときには、食事中の会話にも注目してみましょう。

もしきちんと話を聞いてくれるなら、相手は誠実な気持ちだという証拠になります。

また、会話は相手を知るためのもっともよい方法。そのため、あなたの話を聞いてくれるという場合、好意を持っていることが考えられます。

逆に話をあまり聞かない場合や、自分の話ばかりするという場合、身体目当てだという可能性があります。

 

興味がない相手の誘いに乗らない

女性の中には、相手が既婚者でも食事ぐらいならと簡単に誘いに応じてしまう人がいます。

しかし、実はこれは非常に危険な行為です。

というのも、既婚者が独身の女性を食事に誘うときには、脈ありか脈なしかを確かめようとしていることがあるから。

もし本当は脈なしでも、食事の誘いをOKしてしまうと脈ありだと勘違いされることになりかねません。

さらに問題が大きくなるのは、ふたりで食事をしている現場を誰かに目撃されたとき。

相手や自分の知り合いに見られてしまうと、「あの二人は不倫している」とうわさ話をされることもあります。

それが伝わって、不倫を疑われて相手の奥さんに責められる可能性も。

そのため、脈なしの相手からの誘いには気軽に応じないほうがよいでしょう。

 

相手に好意があるならまずはランチから

食事というと、どうしてもディナーを想像してしまいがちですが、相手が既婚者の場合にはランチがおすすめ。

というのも、ディナーの場合にはどうしても雰囲気がよくなってしまうため、それに流されてしまうことがあります。

逆に昼間なら明るいお店が多いため、雰囲気に流される心配もなくなります。

また、ランチの場合にはある程度時間の制限があるため、きっぱりと切り上げられるのも便利です。

さらに、ランチならOKと答えることは相手の本気度を判断することにもつながります。

ディナーでなければNGと答える相手は身体目当ての可能性が高いもの。

逆にランチでも話ができればOKと答える相手は、純粋に好意を持っていたり、本当にあなたと話をしたいと思っていると考えることができます。

 

お酒は控える

既婚者との食事で、なによりも注意したいのがお酒の飲みすぎです。

お酒を飲むと気持ちがリラックスしてしまうため、ついつい間違いをおかしがち。

また、お酒を飲んでいると一緒にいるだけで楽しくなってしまうこともあり、冷静に相手のことを判断できなくなります。

お酒で後悔する人は非常に多いもの。既婚者との食事の場合には、できるだけお酒は控えるようにしましょう。

 

場所やお店は自分が選ぶ

もし既婚男性に食事に誘われた場合、場所やお店は自分で行うのが無難です。

というのも、身体目当ての男性の場合には、食事の後のことを考えるもの。

お酒が進んだり。雰囲気がよい店に連れて行かれると、どうしても断りにくくなってしまうことがあります。

また、男性の中には近くにラブホテルがあり、連れ込みやすい場所を選ぶ人もいるため、注意が必要になります。

一方、あまり細かいことを考えない男性の場合には、会社の近くや、以前にも同僚行ったことがあるというお店を選ぶ人もいますが、実はこれも危険な行動。

もし会社の近くや行きつけの店の場合には、知り合いと遭遇する確率が非常に高くなります。

もし知り合いに出会ってしまうと、大きなトラブルの原因にもなりかねません。

このような理由があるため、既婚男性と食事をするときには、自分でお店を選ぶのが安全と言えるでしょう。

 

食事のあとは別の約束を入れておく

もし既婚者と食事をするときには、その後、別の約束や予定を入れておくことがベストです。

というのも、食事が盛り上がるとついつい時間が長くなってしまうもの。しかし、そうするとついつい雰囲気に流されてしまうことになりかねません。

そんな状態では、自分がどうするべきかや、どうしたいのかについて正しい判断を下すのが難しくなります。

 

続けて誘いに答えない

一度食事をして楽しかった場合でも、その後も続けて誘いに答えるのは避けましょう。

何度も食事をして親しくなると、どうしても相手に対して親近感を抱いてしまうもの。そうすると、その感情がやがて恋愛感情になることも考えられます

実はそれはもっとも不倫に陥りやすい状態。

もし自分がどうしたいのかという気持ちが固まっていないのであれば、続けて会うのはやめておきましょう。

 

相手の行動から気持ちを見抜く

食事のとき、男性は様々な仕草をしているもの。その仕草から、男性の本当の気持ちを見抜くこともできます。

たとえば、結婚指輪を触っている場合、奥さんのことが気になっている証拠。

逆に指輪を外したら、それはあなたに対してアプローチしているサインです。

ただし、はっきり分かるように指輪を外したのであれば、好意ではなく、遊びという可能性も高くなります。

 

簡単に身体の関係にならない

既婚者と食事をするとき、なによりも気を付けておかなければならないのが、簡単に肉体関係にならないということです。

もし相手に対して好意がなく、酔った勢いであったとしても、肉体関係ができてしまえばそれは不倫ということ。

もし裁判になった場合、慰謝料を請求させる可能性も出てきます。

さらに一度肉体関係を結んでしまうと、相手に対して情も生まれるだけでなく、二度三度とその関係が増えてしまうことも考えられます。

そうなってしまうと気づいたときには不倫の泥沼ということにもなりかねません。

実際の不倫は非常に大変なもの。

覚悟が出来ている場合は別ですが、もし覚悟がないという場合、簡単に身体の関係になってしまうのは避けたほうがよいでしょう。

 

 

既婚者との不倫とプラトニックな関係の境界線

一般的に、既婚者とデートや食事をしただけでは「不倫」と呼ばれることはありません。

すでにご紹介したように、不倫はあくまでも肉体関係があるかどうか。

一度不倫の関係になってしまうと、非常に苦しい思いをするだけでなく、相手の奥さんからも慰謝料などを請求されるなど、大きな問題に発展します。

しかし、肉体関係がないからといって安心することはできません。

たとえば、二人でひとつの部屋で宿泊した場合、プラトニックだったとしても、世間からは肉体関係があったとみなされるもの。

宿泊ではなく、密室で過ごした場合も同じように考えられるため、既婚者とのデートや食事をする場合、慎重に行動することが必要になります。

 

まとめ

最初は遊びのつもりでも、一度不倫の関係が始まってしまうと、それを続けるのはつらいもの。精神的にも身体的も傷を受けてしまうことも少なくありません。

不倫といえば、独身女性が黙って身を引くというイメージがあるのかもしれませんが、思い切って本気で相手の男性を奪ってしまうというのもひとつの方法です。

たとえば「別れさせ屋」を使うなど、一度略奪婚についても考えてみるのはいかがでしょうか。

 

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